勤務先の会社は、安否確認サービスを使っています。

震度5弱以上の地震情報があれば、メール配信されます。

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今朝、夜中にメールが届いていました。
『3月13日午前2時18分、石川能登で震度5強の地震』



このメールを受け取ったら、返信します。
番号を選んで送るだけの簡単なものです。

★安否確認システム
【2020年更新版】安否確認システムとは?28サービスの比較からメリットまで
徹底紹介!


1.安否確認サービス2
(トヨクモ)


2.Biz安否確認
(NTTコミュニケーションズ)


3.セコム 安否確認サービス
(セコムトラストシステムズ)


特長
正確な災害情報を提供
セコムあんしん情報センターが、24時間365日体制で日本国内で発生する災害情報を、気象庁やその他から情報を入手し確認した後、管理者に提供します。

セコムあんしん情報センターで安否確認メールを代行送信
災害発生が夜間、日祭日などの場合でも、確実に安否確認が実施できるよう、セコムあんしん情報センターが、管理者に代わり、社員へ安否確認メールを代行送信します。

個別追加指示メールの送信
安否報告した社員に、「自宅待機」や「出社」「他拠点の支援」など、個別に追加指示メールの送信が可能です。

自主報告機能
社員自ら安否の報告を行えることができます。携帯電話基地局の障害、通信の輻輳や規制などで、安否確認メールの着信が遅れた場合に有効です。

複数拠点でバックアップ
どこで発生するか分からない災害に備え、複数のデータセンターでバックアップ。信頼性の高いサポート環境を実現しています。

安否報告と被災状況報告集計
安否報告や被災地域の建物、電気・ガス・水道など、事業継続に必須なインフラの被災状況報告が自動集計されるので、管理者は、携帯電話やパソコンから組織・地域・所在地・勤務地単位で、リアルタイムに状況把握が可能です。